光と闇のお話

先日のセッション、ずーと虐待を受けていたとカミングアウト。
生まれたときからずーっと、やっと解放されたけど引きこもり。
クラニアルヒーリングとESRで少し開放、まだまだかかりそうです。

別のセッション、こちらは言葉のDV。
ある日から耳が聞こえなくなった。身体は自然に防御する。

引きこもりのネガティブの面だけがクローズアップされるけど防御反応だと感じる。
無理に出られない時は「それでいいよ」とアドバイス。

「ここに来れただけで凄いからね」心に語り掛ける。
そしてヒーリングでは自分を癒すワークに入る。

整体や鍼灸でボディワークもやるけれどあくまでリラックスの為。
「変えてやろう」「治してやろう」という意識を持たないようにしています。
そこには施術家のエゴしかないように感じるから。

変わるきっかけは作れるけど、先はその方が決めることです。
魂の気付きになればいいなと考えてセッションしています。
それは自分がクリアになっていくことでもあるから。


周波数エネルギーに目覚めてから深い傷をお持ちの方が来られるようになりました。
これは必然の成り行きですね。

というか今までも来られていたけど自分が未熟でした。
そこまで気づくことができず目先の施術だけしていた。

誰でも光と闇は持っている。
必要のない闇は照らしてあげて他はそっとしておいてあげる。
あとは神(宇宙)におまかせ、これがいいと感じる。

Healing frequency energy 優鍼堂

ライフ周波数を利用した周波数リメディーはあらゆる症状に有効です。 仙人呼吸法で心の問題にもアプローチしていきます。 大阪・難波で鍼灸院を開業して10年。今まで鍼灸やマッサージに感じていた疑問が解けてきました。 答えはfrequency energy(周波数エネルギー)でした。全ての答えはあなたの中にあります。